ちょっと変な方向に偏ってる系人間


by 09261313
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LEGOヒーローファクトリー:インベージョン・フロム・ビロウ(Hero Factory:Invasion From Below)より「ファーノ・ジェットマシーン」をレビュー。他のマシーンと違い空を飛ぶ事が出来、フレームガンを装備し、火の玉を発射して怪獣と戦います。※本レビューは付属のシールを使用しておりません。

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# by 09261313 | 2014-02-11 21:53 | LEGO ヒーローファクトリー
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今日はLEGOヒーローファクトリー:インベージョン・フロム・ビロウ(Hero Factory:Invasion From Below)より「ロッカ・ステルスマシーン」をレビュー。他のマシーン同様に地中から現れた怪獣を倒す為のバトルマシーンで、ロッカ専用のマシーン。透明になれるステルス機能を搭載しています。パッケージはヒーローファクトリー恒例となったビニールパッケージ。※本レビューは付属のシールを使用してません

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# by 09261313 | 2014-02-10 17:19 | LEGO ヒーローファクトリー
雪も溶けてきたのでヒーローファクトリー追加購入~。一般販売と言う事もあって凄いテンション高いですw多分全種買っちゃう

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LEGOヒーローファクトリー:インベージョン・フロム・ビロウ(Hero Factory:Invasion From Below)より「ストーマー・フリーズマシーン」をレビューしちゃいましょう。ストーマー専用の怪獣と戦う際のバトルマシーンで、その名の通り怪獣を凍らせる機能を持っています
パッケージは他製品と同じビニールパッケージ。※今回もシールを使用してません

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# by 09261313 | 2014-02-09 20:38 | LEGO ヒーローファクトリー

雪遊び

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本日は大雪と言う事で雪遊びをちょいちょいしてました。しょーもない遊びばかりですがw
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ホイルジャック雪だるま

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数分後

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キャプテンアメリカを埋めちゃう

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寒っ
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# by 09261313 | 2014-02-08 18:10
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ボツ記事になる予定でしたが、最後まで書いちゃったのでせっかくなら、と公開。ざっくりとした初代TFの説明?っぽい記事です

戦え!超ロボット生命体 トランスフォーマー:Transformers(1984〜1985)
アニメシリーズトランスフォーマー第一作目。通称「初代」。全てはここから始まった。
ストーリー
金属生命体であるトランスフォーマー達が住むセイバートロン星。セイバートロン星では平和を愛する正義のサイバトロンと武力による征服を企む悪のデストロンによる戦争によるエネルギー(エネルゴン)の消耗によりエネルギーは枯渇しようとしていた。サイバトロン司令官のコンボイは部下を引き連れ別の惑星へ向かいエネルギー探索に向かう事にする。デストロンリーダーのメガトロンはコンボイ達の後を追いサイバトロンの宇宙船に侵入。激しい戦いの末地球の重力に引きずり込まれサイバトロンとデストロンを乗せた宇宙船は太古の地球に墜落するのであった。
400万年後、火山の噴火の衝撃によりデストロンの一人が復活。次々と復活したデストロンはエネルギーを求め地球の侵略を始める。デストロンのNo.2であるスタースクリームの余計な行動により、サイバトロンも復活。地球を舞台にサイバトロンとデストロンの戦いが再び始まった!

明確な主人公が存在せず各話事に違ったTFをメインとして話を進めるのが特徴的。基本的に1話完結のストーリーでナレーター(政宗)が解説や実況を行う。TF達は当たり前の様に変形をし、場面転換ではお馴染みのターンエンブレム等によりスピーディーかつノンストップな戦いを繰り広げる。何かと話のスケールがデカかったり(地球消滅の危機とか)、妙な展開をしたりするがそのお陰で毎話異なるストーリーを見せてくれる。後付け設定や話の矛盾等(デバスター誕生の経歴等)、ムチャクチャな事もあるがセイバートロン星ではSFビークルで、地球で復活する際に地球の乗り物をスキャンする等、土台はシッカリしている(ような気がする)。一部の間ではそのムチャクチャっぷりやほぼ毎話見られる作画ミス、一部キャラの行動等(コンボイの崖落ちや爆発、スタースクリームの裏切り、パーセフターの奇声、当たらない射撃「私に良い考えがある」「ホワァァァァ」等)からネタアニメとして扱われてしまっている。実際ムチャクチャではあるが、中には実はシリアスな話もあったり、ムチャクチャながらも飽きさせないそのストーリーがブレイクのキッカケでもあり、今の人気にも繋がっていると思われる。

玩具展開はダイアクロン、ニューミクロマン(およびその他)の変形玩具のマーキングや仕様を変更したモノが大半。新規のモノ(アストロトレインやスクランブル合体戦士等)もあるが元々はダイアクロンで発売予定だったモノ等、完全新規の玩具はあまり多くない。ちょっと前まで発売していた玩具に新しい設定を与えて箱を変え発売したら大ブレイクと、TFとしての設定とアニメの偉大さが良く解る。パッケージにはキャラの設定として「性格、能力、9個の項目の能力値」(テックスペック)が書かれ、ユーザーの遊びに一役買い、アニメでの毎話変わる主役の様に国内キャッチフレーズの「君の選ぶ、君だけのヒーロー」等ユーザーの自由な遊びを全面に押し出したを繰り広げた。テックスペックは今現在のTFにも引き継がれているTF玩具の特徴の一つである。他には擦るとエンブレムが浮き出て所属の解るシークレットエンブレム(ラブサイン)やそのキャラがどちらの軍に所属しているか一目で解る赤か紫のパッケージ等、今ではあまり見られない要素もある。

他には海外でのマーベルコミックや、国内ではテレビマガジンによる漫画等も存在。玩具やアニメ以外にも様々なメディア展開が存在した。それぞれ独自の展開を繰り広げ、その作品ならではの設定も多数あり。

ムービーシリーズ以前は国内と海外では一部用語やキャラの名前が違い、下の様に(日→米)
・サイバトロン→オートボット
・デストロン→ディセプティコン
・セイバートロン星→サイバ(ー)トロン星
・エネルゴン→エナジョン
・コンボイ→オプティマスプライム
・バンブル→バンブルビー
・マイスター→ジャズ
・デバスター→デバステーター
・ジャガー→ラヴェッジ
・コンドル→レーザービーク
等、大きく違う場合や一部省略される場合がある。コレは日本で「○○トロン」と覚えやすくしたり、見た目からすぐ解るような名前にしたり、「オプティマスプライム」の様な長くて子供には言い辛いモノをより解りやすくする際の配慮である。

なお、初代からG2直前までの展開をまとめて「G1」(ジェネレーションワン)と呼ぶ。
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# by 09261313 | 2014-01-30 12:16